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アジサイ葉化病診断キット の発売を販売を開始しました。(2011.9.15)
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イチジクモザイク病診断キット の発売を販売を開始しました。(2011.8.4)
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LAMP法用プライマーセットL.londiniensis の発売を販売を開始しました。(2010.12.17)
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ウリ類退緑黄化ウイルス検出キットの発売を開始しました。(2010.10.6)
・ PPV IgG-ALP(ALP標識 抗PPVウサギポリクローナル抗体)の販売を開始しました。(2010.5.28)
・ Anti PPV IgG(抗PPVウサギポリクローナル抗体)の販売を開始しました。(2010.3.26)
・ プラムポックスウイルス イムノクロマトの正式販売を開始しました。(2010.3.5)
>> こちらより注文用紙をご依頼下さい
・LAMP法キットの注文方法が変更になりました。(2009.6.19)
LAMP法を用いたキットは、2009年6月19日より、株式会社富士通システムソリューションズが運営する「e-Genome Order (イーゲノムオーダー)」にて発売することになりました。
詳細につきましては e-Genome Orderサイト [http://genome.e-mp.jp/] をご覧ください。
東京大学 植物病院®から、「国内に発生した侵入警戒植物ウイルス「プラムポックスウイルス」の高感度・迅速簡易診断キットの開発」のプレスリリースが発表さ れました。(2009.7.27)

独立行政法人森林総合研究所から、「簡単で迅速なマツ材線虫病診断法を開発−“マツ材線虫病診断キット”の発売について−」のプレスリリースが発表されました。(2009.6.23)

愛知県で開発したトマトのウイルス病診断キットが弊社によって製品化されました。(2005.6.27)
愛知県と栄研化学株式会社が平成15年度に共同開発した「トマト黄化葉巻ウイルスの診断法」を実用化した診断キットが、株式会社ニッポンジーンから販売されました。このキットは遺伝子レベルで迅速に検査できるもので、トマト産地におけるトマト黄化葉巻病の早期診断と防除に大きな効果が期待できます。(愛知県HP、記者発表資料一覧より)